働く・生きるを立体的に感じ、考える

働く・生きるを立体的に感じ、考える

リアルに会わないから、リアルに会う価値が見えてきて
雇われないから、働く意味が見えてきて
評価をやめるから、自己愛が見えてくる
 
でもそれはやめないとわからないということじゃなくて、
物事を平面じゃなく立体で見れば、
いまこの瞬間も、自分が本当に求めてる生き方が、自分の中にあることに気づけてる
 
でも平面で物事を見てると、失わないとわからないんだよね
 
自由自在になる
それは自分がすでに自由自在であったことを知るということなんだと
 
昨日道で寝てたおじさんが教えてくれました(笑
 
今の雇用関係は会社にとって有利な契約を一方的に結んでいるだけ。正社員という名の奴隷制だと言ってもいい。

 
以下文中引用
 


孫泰蔵「思考停止を疑え」
「オフィスと社員はもう要らない」
「経路依存性」という悪習慣

 とはいえ、いきなり「全員自立してください」は無理だと思うので、移行期間として「自立できるまでは社員としていていいです。ただし、奴隷ですけど(笑)」というステップになるかと思います。僕としては、社員に「社員なんて、いい加減やめときなよ。もっと自由に羽ばたきなよ」と言い回っていて、「社長がそんなこと言うのおかしいです」とツッコまれてます(笑)。

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