トリエンナーレから学ぶ

トリエンナーレから学ぶ

他山の石にしたい
 
大きな立場の仕事が来た時はチャンスであるけれども、大きな責任を負うのだという覚悟と胆力がないといけないな
と自戒を持って、このトリエンナーレのことを受け取っていく
 
以下引用
アマチュアが現場で責任など取れるわけもないことは、この事態が起きた時点で明らかで、
私が第一に想起したのは吉本興業の社長の保身記者会見であったことは、前稿にもすでに記した通りです。
「表現を不自由」に禁止する側に、芸術監督自身が回ってしまった。
 もうこれは、通用する話ではありません。権限だけの認識だったのだと思いますが、トリエンナーレは子供もおもちゃではありません。
 

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