重度訪問介護の光と闇

重度訪問介護の光と闇

重度訪問介護には残念な部分もあって、就労や就学時に使えないという決まりがある。
これを修正して、議員活動にも使えるようにしたいと二人が就任早々、厚労省に要求した。
 
厚労省としては、「公費でヘルパーを使って私財を築くことになる」
「企業がヘルパー代を負担するか。自分の給与から出すべきである。公費で雇用すべきではない」ということである。
 
国会議員は秘書3名を雇用できる。それにほかにも使える歳費があるから、
ヘルパーを秘書として雇用するか、秘書がヘルパーもすればいいじゃないか、とツイッターで呟く同僚の参議院議員もいた
 

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