台湾は歴史あるものを活かすのがうまい

台湾は歴史あるものを活かすのがうまい

台湾は歴史あるものを活かすのがうまい
その官民の取り組みにある文創を扱った記事
 
この前台湾にいったとき、たしかにそう思った
松山地区とか、街中でおばちゃんが歌ってる天王寺っぽい感じにノスタルジー感じた
 
バンコクとかジャカルタのほうがデジタルとスマートシティ化は進んでて、アジアはどこもこうなるのかなとか思うけど
 
ただ一方で台湾も高齢化が進んでる国なわけで、これから人口が増えてく若い国々との比較で思うと、台湾に感じるノスタルジーに引っ張られるだけじゃなくって、国や地域や社会や生活を大胆にトランスフォームしてく発想も同時に必要
 
そもそも台湾自体がトランスフォームを常に問われるような地政学的環境にあるわけで、その意味では未来に対する時限意識みたいなのが、僕たちの国に比べて高いのかもな、などと脱線
 
また台湾行きたいです
まずは七月末に上海いってきます
 

なぜ台湾人は「歴史あるもの」を活かすのが上手いのか? カギとなる「文創」に迫る<前編>

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