三人の子を持つ父親としての ライフテーマ

三人の子を持つ父親としての ライフテーマ

文字や数字は小学校に入ったらのお楽しみ

身体と心という器を
6歳までにつくる

それがももの木保育園
斎藤公子の保育思想

親もいっしょになって走り回り、
身体性を取り戻す
それが、リズムあそび

あくまで
あそび

やりたくなかったら
やらなくていい

やりたいを引き出す

縄跳びも側転も
やれなくても大丈夫

できるから

やりたいとおもったら
できるから

やりたくなるのを待つ

仲間とともにいつまでも待つ

元気感動仲間成長

いま辻 秀一さんから教わった
クオリティオブライフの要素は
すべてここにはいってる

身体を動かすだけじゃなく
今、ここ、を感じ、
仲間とともにつくる輪と和を
自分のあたまで考える

仲間と考えるのは
年長リズムならではの学び

そうやってあそんでるあいだに、
小学生になる準備はできてしまう

スポーツの原点が
リズムあそびにはある、

みたいなことを

二人目が年長として育つ
秒読みのこの年末年始に
文章にしてみようと思う

幼児教育と
社会人の人材開発の
共通点と相互作用は

働きごこち研究所として
三人の子を持つ父親としての
ライフテーマなんだ

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